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第3弾は、相続業界で異彩を放つ遺言伝道師 髙橋 朋宏 さんの『実家不動産相続のヒケツ』です。

 

先着3名です。お申込みは、お早めに!

 

 

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書籍の紹介

 

実家不動産相続のヒケツ

 

 

【内容】

 

相続争いは、決して、他人事ではなく、多くの人の身に起き得る現実です。

 

実際、多額の相続税を納めなければならないような資産家ではなく、ごくふつうのご家庭で、血のつながった家族や親族同士が、実家の不動産を相続したばかりに不本意な争いに巻き込まれるというケースが非常に多いのです。

 

遺産の約65%は不動産で、残りの35%が金融資産だといわれています。金融資産の現金や預貯金はわけることが簡単にできますが、土地や建物などの不動産は分割が難しいので、共有名義にしておくということになりがちです。

 

実は、この相続不動産の共有名義が多くの相続争いの原因となっています。

 

また、不動産相続には多くの手続きや届け出、税金の申告納付などがつきものですが、知識不足によって、思わぬ損をするケースも少なくありません。

 

本書には、不動産相続の知識や準備が足りなかったばかりに被る損失や人間関係の破綻などを事前に避けるために役立つ、遺言書の書き方から様々な手続きや対処法が、具体的にわかりやすくまとめてあります。

 

「損しない・モメない」ために、「そろそろ、実家の相続が気になっている」方、「もう相続して、いま困っている」方に必読の内容となっています。

 

【著者】

 

 

高橋 朋宏

 

1979年生まれ。

2004年、司法書士試験合格。

 

2014年に経堂司法書士事務所を承継し、代表に就任。多くの相続問題に携わり、自身も遺言書を書いた経験から、遺言書の魅力に心酔。“遺言伝道師はしトモ”を名乗り、ワークショップ「The Last Word」やオンラインサロン「ゆい友ルーム」などを通し、想いを伝える遺言書の価値を広めている。

 

 

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