こんな場合で、相続対策の選択肢に

生命保険信託が入っていますか?

 

  • シングルマザー、シングルファザーで、子供の為に保険金を安心して任せられる親族がいない場合
  • 障害がある子供の将来の安定と、サポートをしてくれる障害が無い子供への負担の軽減
  • 子供がいない夫婦で、配偶者に万が一があった時に備えて、親、兄弟への相続も考えたい
  • 再婚同士の夫婦で、実子に対しての相続も、きちんと備えたい
  • 独身で、財産を親が使いきれない場合

 

もし、入っていなければ、今回のセミナーの内容は、必ず押さえたい内容です。

 

 

遺言でもない、民事信託でもない

生命保険信託という選択肢

 

相続対策と言えば遺言は必ず押さえたい対策です。

また、近年では民事信託も使いやすくなってきています。

 

しかし、遺言には遺言の強み、弱みが、民事信託には民事信託の強み、弱みがあります。

 

そんな中、遺言や民事信託に出来ない部分をカバーする存在として、必ず押さえて起きたいのが生命保険信託です。

 

民事信託では、財産を安心して任せられる受託者が必要ですが、生命保険信託では、安心して任せられる受託者がいなかったとしても、信託会社が受託者になるので安心して行う事が出来ます。

 

しかも、柔軟な信託の選択肢を残したままです。

 

だからこそ、出来る相続対策がたくさんあります。

 

相続の現場では、生命保険信託という選択肢を知らずに使えていない人がたくさんいます。

知ってさえいれば、もっといい結果になったという人が多いのです。

 

なので、相続に関わるプロは、必ず生命保険信託の内容は押さえておくべきでしょう。

 

今回のセミナーでは、そんな生命保険信託の内容、活用事例、などをプルデンシャル生命の鷺坂氏に、お伝え頂きます。

 

まだ、生命保険信託の内容を押さえていない人は、今回のセミナーを是非押さえてください。

 

 

 

講師紹介

 

鷺坂 昌幸

Sagisaka Masayuki

 

東京都荒川区の下町出身で、高校の修学旅行で沖縄へ来た時の、勢いのままに高校卒業と同時に移住。沖縄に住んで23年。

 

ホテルマン・建築営業を経て、プルデンシャル生命保険入社。勤続満10年。MDRT(Million Dollar Round Table)会員。

 

米軍普天間基地の目の前に住んでおり、一日に何度も、頭の上を戦闘機が飛んでいるような生活をしております。

 

セミナー中に、飛行機の爆音が入ってしまうこともあると思いますが、ご了承下さい。

 

プライベートは沖縄出身の妻と、小学生の娘が二人おります。

子育てがひと段落すると、石垣島で永住予定。

 

 

 

セミナー概要

 

開催日時 : 2022年12月12日(月)

       17:00~18:00

 

開催方法 : zoom

 

参加費用 : 無料

 

 

 

セミナーに参加する
申込フォーム