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第2弾は、JA天白信用とのセミナー開催実績は10年を超える株式会社箕浦不動産 代表取締役の箕浦 徹也 さんの『20の事例でわかる 税理士が知らない不動産オーナーの相続対策』です。

 

先着3名です。お申込みは、お早めに!

 

※発送は、1月6日以降です。

 

 

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書籍の紹介

 

20の事例でわかる 税理士が知らない不動産オーナーの相続対策

 

 

【内容】

 

もくじ

 

第1章 相続トラブルの99%は不動産が原因

 

40年ぶりの相続法改正
公平に分けることができない不動産
本当にあなたの土地は売れるのか?

第2章 相続難民が増えている

 

あなたに顧問税理士はいますか?
税理士や金融機関に不動産相続の相談をすべきではない理由
相続対策を提案できる不動産会社の選び方
相談料を明示している不動産会社を選ぶべき理由
「不動産相続の専門家」とは
「相続対策」は「節税対策」ではない
本格的な相続対策には時間がかかる

第3章 事例でわかる不動産の相続対策

 

事例に学ぶ「相続トラブル回避」と「想いの継承」
事例01 降って湧いた相続で相続税を支払えない。価値のある不動産を見極めスムーズな現金化を実現する
事例02 口約束はトラブルのもと。大切な資産だからこそ家族内の相続でも遺言書が必要
事例03 相続で突然不動産オーナーになったとき、管理しきれない土地をどう扱えばいいか
事例04 先祖代々受け継いできた「家」と「財産」を守るための生前対策
事例05 家族信託を正しく活用して相続の不安を取り除く
事例06 受け継いだ土地が複雑に権利の絡んだ土地だったら次の相続のためにも早めの対策を
事例07 「相続税のため」に借金をする賃貸アパート経営は相続人にとって本当に有効?
事例08 築年数の古い家のキャッシュフローを「他物件との差別化」と「法人化」でコントロール
事例09 相続に前向きになれない場合も気持ちに寄り添って最低限の対策を
事例10 地域性を理解した客観的な査定で関係者全員が納得いく遺産分割を行う
事例11 自身の万が一に備えて財産の管理・処分を家族にゆだねる
事例12 子どもに迷惑をかけないために複雑に権利関係の入り組んだ土地を整理
事例13 相続対策の自宅整理と住み心地のいい新たな環境を同時に実現
事例14 スムーズな不動産の現金化で公平に資産を分割し、相続のトラブルを防ぐ
事例15 資産はあるのに老人ホームに入れない?認知症のリスクを避ける早期の対策
事例16 高齢でいつ何があるかわからないなら今すぐの対策が資産を守るカギ
事例17 若者向けにターゲットを絞ったリノベーションで相続した空室物件を満室に
事例18 自身の利益だけを求めず、周囲の人たちへの感謝を形にする相続
事例19 複数の資産がある場合は、一つひとつ解決するよりも総合的に整理する
事例20 “負”動産を活用して、地域や社会に貢献する

エピローグ

 

【著者】

 

 

箕浦 徹也

 

株式会社箕浦不動産 代表取締役

 

東京電機大学工学部機械工学科卒後、大手住宅メーカーにて営業を経験し、建築専門学校に通い二級建築士取得。

 

その後、株式会社箕浦不動産に戻り10以上の資格取得し2018年5月代表取締役就任。

 

平成27年より自身も講師を務める財産ドックゼミナール名古屋を主催し現在に至る。

 

2019年9月 アメリカの認定資格団体IREMのTOKAI Chapter Presidentに就任。

 

財団法人日本賃貸住宅管理協会で相続支援コンサルタント講習の講師を務め、JA天白信用とのセミナー開催実績は10年を超える。

 

取得資格はCPM(米国IREM公認不動産経営管理士)二級建築士、宅地建物取引士、不動産コンサルティングマスター相続対策専門士、相続アドバイザー、相続対策コンサルタント、上級相続支援コンサルタント、家族信託コーディネーター、投資不動産取引士、賃貸経営管理士など。

 

 

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