こんなお困りありませんか

 

  • 提案に説得力がない
  • 客観的なデータをどう作れば良いのか分からない
  • どの統計資料を使えば良いか分からない
  • どんな統計資料があるか分からない
  • 説得力のある提案資料を作る人がどんな資料を作っているか知りたい

 

もし、これらの悩みがある人は、必見の内容です。

 

 

集客は誰でも出来る

 

 相続対策の提案をする際に、相続した実家をどうするか、地主の土地やアパート、マンションの最有効活用など、不動産について、どう行動すべきかという場面がたくさんあります。

 

どう行動すべきかという選択肢には、不動産を保有したままの方が良いのか、売却した方が良いのかという判断や購入する時にこのエリアは、マーケットとして有望なのか、それとも衰退していくのか、という判断するための材料が必要になります。

 

 しかし、客観的なデータを参考に判断するのではなく、土地勘や肌感に頼っている方も多いのではないでしょうか。

「この地域で土地を買ってよいか」「知らない地域の土地を相続したけど持ち続けてよいエリアか」など、将来性についての相談は不動産のプロでも頭を悩ませる問題だと思います。

 

 本セミナーでは、地域産業からアプローチする経済基盤分析を用いて、エリアの現況分析や将来予測の手法をご紹介します。

 

相続対策の提案をする際に、自身を持って提案が出来、お客様にも具体的にイメージいただくことで、意思決定のスピードを上げ、リスクを下げます。

 

どこか不安を持って提案してものが、自身を持って提案出来るようになるでしょう。

 

 

 

講師紹介

 

伊神 聡一

Igami Souichi

 

中央建託株式会社 代表取締役

 

不動産取引はもちろんのこと、資産全体から見た運営判断や将来のライフプランニング・相続対策なども得意とするコンサルタント。

 

米国の権威ある不動産認定資格「CCIM」では、成績最優秀賞を獲得。

 

様々なデータを駆使し、事業用不動産の売買、商業ビルの開発、遊休地の収益化、マンション収益の最大化などを実現。

 

根拠のある提案内容と、それを実現する実行力で、顧客から圧倒的な支持を得ている。

 

 

 

セミナー概要

 

開催日時 : 2022年11月28日(月)

       17:00~18:30

 

開催方法 : zoom

 

参加費用 : 無料

 

 

 

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