こんなお悩みありませんか?

 

 

 

 

  • 顧客に遺言の必要性を話しても、今イチ伝わらない
  • 教科書的な遺言の内容は分かっているが、顧客の気持ちに立てていない
  • 自分の遺言を作成していない
  • 遺言の作成をしたいが付言事項の書き方が分からない
  • 遺言を作成する機会がない

 

 

 

 

その悩み解決出来ます

 

 

 

突然ですが、質問です。

 

 

『あなたは、自分自身の遺言を作っていますか?』

 

 

相続に携わる人で、お客様に「遺言は相続で必須の対策です」と伝えているのに、自分自身が書いたことがないという人が少なくありません。

 

 

恥ずかしながら・・・、私にもそういう時期がありました。

 

 

私自身も、自分の遺言を作成する前は、教科書的な遺言の必要性をお客様にお伝えする度に、自分が作成していない負い目を感じたり、遺言を作るお客様の気持ちに立って、お話をすることが出来ませんでした。

 

 

一念発起し、いざ遺言を作成してみると、想いを伝える付言事項の部分をどう書けば良いのか、とても難しい・・・

 

 

しかし同時に、この作業は自分の家族に対する想いの確認作業でもあります。

 

 

「自分にとって大切な人は誰なのか」、「なぜ、大切なのか」。それを考えるきっかけにもなりました。

 

 

今では、教科書的な説明をするのではなく、自分自身の体験から遺言の必要性をお客さまに伝えられるようになりました。

 

 

それによって仕事の受注率もアップしています。

 

 

今回、私と同様に「まずは自分の遺言を書くべし」という考えを持って活動している遺言書伝道師 はしトモ先生に、自分自身の遺言を作るワークショップ『The Last Word~明日やってくるさよならに向けて、大切なあなたに遺す言葉を綴る』を開催して頂くことになりました。

 

 

自分自身の遺言書を作成していない方。

遺言書の必要性を説いているのにお客さんに伝わっていないように感じている方。

この機会に遺言書を作って、その本当の価値に触れてみてはいかがでしょうか?

 

 

※限定10名の参加となります。

 

 

 

講師紹介

 

 

高はし トモ宏

TAKAHASHI TOMOHIRO

 

 

遺言伝道師はしトモこと、元パチプロ司法書士。

 

 

高校卒業後、専門学校を中退。バンドマンになるも長続きせず、パチプロで日銭を稼ぐ無軌道な10代後半を過ごす。

 

 

20歳のころ一念発起し、合格率3%の司法書士試験に挑戦。

25歳で合格し、現在では世田谷の経堂司法書士事務所で代表を務める。

 

 

「大切な人に想いを伝えて絆を深め、豊かな人生を歩む人を増やす」を理念に、新たな遺言書の価値を伝導するべく「一億総遺言書計画」を進行中。

ワークショップ「The Last Word」やオンラインサロン「ゆい友ルーム」など、多岐に渡る活動を行っている。

 

 

 

どてらい堂 高橋 健太

DOTERAIDO TAKAHASHI KENTA

 

 

はしトモのアシスタントを務める物書き。

 

 

コンテンツ制作のディレクションを行っているが、ワークショップでは司会進行を担当する。

 

 

 

 

 

 

 

参加費用

 

 

特別価格 5,000円(税込)

 

 

セミナー詳細

 

 

■ 日程 : 2021年12月6日(月)17:00~19:00

 

 

■ オンライン参加

 

  参加方法 : zoom

 

 

※限定14名のご参加となります。

 

 

 

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